新栄のCBCホールで「道との遭遇」の「道の日アフターパーティー」。
道マニア9人+今年はミキのおふたりもくるというので
かなりおおがかり。
わたしはステージでHOVERAir X1 Smartを飛ばしてくれといわれたので
緊張するも、
なんとかうまくいってほっとする。
超マニアックな道クイズは石井ジュニアさんにめちゃ助けられる。マニアありがたや。
写真は終了後に撮っていただいた記念写真。錚々たる面々ですな
新栄のCBCホールで「道との遭遇」の「道の日アフターパーティー」。
道マニア9人+今年はミキのおふたりもくるというので
かなりおおがかり。
わたしはステージでHOVERAir X1 Smartを飛ばしてくれといわれたので
緊張するも、
なんとかうまくいってほっとする。
超マニアックな道クイズは石井ジュニアさんにめちゃ助けられる。マニアありがたや。
写真は終了後に撮っていただいた記念写真。錚々たる面々ですな
CBCホールで「道との遭遇」スペシャルイベント&公開収録の日。
現地入りが16時なのでそれまでぶらぶらと散歩。
暑いので、外はあまり歩かず、未訪問だった施設を中心に訪れる。
笈瀬川の暗渠を北上して「ノリタケの森」
小学生の頃、ここにノリタケドーム(ドーム型野球場)を作るって話が出て盛りあがったのだけど、結局実現しなかった。今はノリタケの森。
思ったより明治期の遺構が残っていてよい。
地図を見るとすぐ近くにトヨタ産業技術記念館があったのでそちらへ足を伸ばす。
豊田自動織機創業の地で、あくまでも「産業技術」が中心。
豊田自動織機は「綿花」から「綿」を作るための織機。
ここと、蚕から絹を作っていた「富岡製糸工場」の両方を訪ねると
綿と絹の両方の比較しながら理解できてよいと思う。
ついでに自動車館もあり、トヨタが自動車を開発する話も細かくしてくれる。
トヨタって当初はトヨダだったのだ(1936年にトヨタに変更)。
ノリタケの森もトヨタ産業技術記念館もわたしが名古屋にいた頃にはまだなかった施設なので一度見ておきたかったのだ。
そこからバスで市政資料館。ここは大変フォトジェニックなので作例を撮るなど。
そこから地下鉄で栄に出てコンパルで遅めのランチをとって
新栄のCBCホールへ。「祝☆道の日!前夜祭〜道マニア大集合〜」だそうである。
まさか、この歳になってCBCホールの檀上に立つとは思わなかったわ。
控え室で、「道との遭遇」レギュラーの面々に挨拶。
リハーサルをした後、用意されたお弁当を食べ、
19時から本番。
入場時に「シータ」掲げたらちょっと受けた(たぶん)。
観客席に知り合いが何人かいてびっくりする。
本番のもようはいずれCBCで放送されるので割愛。
終了後、新幹線で東京に戻る。
名古屋へ。
ちょいと実家に顔を出し、
母親と炎天下の河原散歩をちょっとしたのち、
瀬戸線+地下鉄で名古屋駅に出てちょいと気になってた駅裏神社をいくつかめぐる。
名駅裏のかつては低地だったところにある椿神明社。
その横を笈瀬川が流れてた。
名古屋の神社について詳しく調べ、私見を言い感じに交えている
「名古屋神社ガイド」
なるサイトを参考にしたのだけど、そこに
「神社の由緒を無条件に信じてはいけない。疑問に思うことがあれば自分で調べてみることが大切だ。調べた結果、間違っていることもあるし、やっぱり正しかったということもある。 今市場から移されたものではないとすると、この八幡は誰がいつ建てたかということが問題になるわけだけど、それは分からないというのが現状の結論だ。」
| 墳頂にちらりとみえるのが本殿を守る塀。この中に本殿がある。 |