比較記事を書いてくれといわれたら書く。
てなわけで、
RX100M6とTX2。いやあ、RX100M6……欲しい。
ポケモンGOがアップデートで
フレンド機能がついたってんで
フレンドコードがFBのTLに流れてきて
久しぶりにポケモンGO起動して
フレンドコードながしたらフレンドができて
そんなのをきっかけにポケモンGO再開することになりそうな
やばい感じにふれんど。
ascii.jpに猫連載を書いてメール。
さらに先々週の日曜日の案件、
テキストをざくっと書いてメール。
これで手離れするといいんだがしない気もする。
2018/06/22
2016/09/05
2016/07/28
都会へ出たついでにポケモンGO&史跡散歩
都内某所で某な某があり、
たいへん面白いアレだったこともあり、
せっかくなので2駅分歩きつつポケモンGO。
ドードーめぐりでオトコを磨け、的な感じではあるものの
存在は知っていたものの未訪問だった寺院とそこにくっついてる実はお寺より古くからそこにあった稲荷神社(明治になって稲荷のあった土地にお寺が引っ越してきた感じ)やら
最近訪れてなかった道供養塔や地蔵をじっくり訪れたりとか
そういうとこはたいていポケストップになってるわけで、
ポケモンGOと東京時層地図を行き来しながら
そんな風に楽しんでいるのであった。
iPhoneもいろんな仕事させられて大変ですが
がんばっていただきたく。
もう完全にデジタル機器の中心はパソコンからスマホ+クラウドへ移っているのだから。
正直困ってはいるのですけどね。
パソコンで動いて欲しいような便利で面白いアプリ……特にグラフィックス系が
iPhone版しかなかったりするものだから。
先日のAdobe Photoshop CCのアップデートで搭載された
顔を検出して目鼻輪郭口元を上手に歪ませて表情を作る補正なんて
ずいぶん前にiPad用Photoshop fixの機能そのものだしな。
(そこにちゃんと言及してる紹介記事、あまり見ていないなそういえば)
たいへん面白いアレだったこともあり、
せっかくなので2駅分歩きつつポケモンGO。
ドードーめぐりでオトコを磨け、的な感じではあるものの
存在は知っていたものの未訪問だった寺院とそこにくっついてる実はお寺より古くからそこにあった稲荷神社(明治になって稲荷のあった土地にお寺が引っ越してきた感じ)やら
最近訪れてなかった道供養塔や地蔵をじっくり訪れたりとか
そういうとこはたいていポケストップになってるわけで、
ポケモンGOと東京時層地図を行き来しながら
そんな風に楽しんでいるのであった。
iPhoneもいろんな仕事させられて大変ですが
がんばっていただきたく。
もう完全にデジタル機器の中心はパソコンからスマホ+クラウドへ移っているのだから。
正直困ってはいるのですけどね。
パソコンで動いて欲しいような便利で面白いアプリ……特にグラフィックス系が
iPhone版しかなかったりするものだから。
先日のAdobe Photoshop CCのアップデートで搭載された
顔を検出して目鼻輪郭口元を上手に歪ませて表情を作る補正なんて
ずいぶん前にiPad用Photoshop fixの機能そのものだしな。
(そこにちゃんと言及してる紹介記事、あまり見ていないなそういえば)
2016/07/24
洒水の滝で スローポケモンのススメ
昨夜、妻が突然、明日ヒマになったからどこかへ行きたいといいだしまして、
近場はイヤ、渓流がいい……
ええーーっ。
どこかないか……あ、洒水の滝なら楽しめるかも。
というわけで、
JR御殿場線山北駅前から河村城経由で洒水の滝へ向かうことに。
小田急の車内からポケモンGO。
おお。ほんとに田舎へ行くとポケストップがないわ(笑)。
でも、田舎は全然楽しめない、はおおげさかな。
田舎度合いにもよるんだろうけど。
さすがに駅はポケストップに。
新松田駅からJR松田駅への乗換でちょっとゲット。
奥に見えるのがJR松田駅。マニラ食堂が気になる。
山北駅着。
第一目的地である河村城址(つまり南)へスマホを向けると、
城址がジムになってた。
その手前のポケストップは盛翁寺。
つまり、ポケモンGOを地図代わりに歩けば河村城址へたどり着けるのである(笑)。
実際にはめちゃ山道を歩くことになるわけだが、
そのまま観光マップとして使えるではないか。
で、ぶらぶらと歩きつつ、
iPhoneがブルッと震えたらモンスターがいるってことなので
取り出してゲットしつつ、
山道を登って河村城址へ。
道もなんもないとこに(ついでに人もほとんどいない)
ぽつんとジムが。
ポッポを発見したのでゲットする。
苦労して山を降りる。
いやあ、山城って夏に来てはいけません。
特にマイナーな訪れる人も少ない山城は
上り下りの道があっという間に草で埋まって歩きづらいのだ。
蚊も多いし。
でもなんとかおりて洒水の滝へ。
あるいてたら、孵化装置にいれといた卵が孵った。
こういうのが楽しい。
洒水の滝は
かろうじてポケストップに。
(この最果て感!)
滝へ向かう途中でコイキングに出会うのも乙である。
そこへ至る途中で
妙に銀色の神社やら
崖的超絶参道神社やら
面白いスポットに出会ったのだが
それらがポケストップになってないのは
もったいなさすぎる!
Ingressのエージェントが少なかったのかねえ。
あ、Ingressを起動してポータルになってるかどうかチェックすればよかったのか。
アカウント持ってるのすっかり忘れてた。
このあと洒水の滝で
渓流にはいって遊んでたら
iPhoneを川にボトンと水没させてしまったので
このあと帰宅までポケモンGOはなし(笑)。
あ、でもiPhoneは無事でした。
iPhone 6s/Plusは以前より水に強い構造になってるってほんとだったのだな。
わははは。
で、思った。
ニュースではどこぞの公園に深夜まで人が集まってポケモンさがしてたとか
ARはオフにした方がゲットしやすいとか
レベルアップはどうすればいいとか
そういう「ランクアップ系ネタ」がめちゃあふれてるけど、
ポケモンGOって「GO」なとこが面白いんじゃないかと。
今日みたいに、出かけるついでに
ふだん歩かない道を歩いて、
ときどきポケモンに出会って捕まえて、
ポケストップを見つけたらちょっと遠回りして立ち寄って、
知らないスポットを知って、
休憩がてらアイテムを手に入れてポケモンを捕まえて、
気がついたら図鑑が埋まってく、的な、
散歩の友にした方が、テンションあげてガチにレベルアップ競うより
ずっと楽しい。
そもそもポケモンGOってそういうゲームなんじゃあるまいか。
「スローポケモン」である。
ニュースに振り回されて、公園に集まってアイテム使って
ポケモン捕まえまくるより、
ふらふら散歩してポケモンやプチ史跡との出会いを楽しむ方が
よほど大人の楽しみである。
たとえば
AR表示をオフにすると確かにポケモンはゲットしやすいけど、
オンにしてその場の様子が見えて、
現実レイヤーに虚構レイヤーが重なってる感じ、
そこにスマホを通してしか見えないモンスターが棲息してるのだ
的な感じが楽しいのであって、
まあ、わたしも場所や見つけたモンスターによってオフにはするけれども、
(盗撮に間違われては困るシーンもあるし)
はじめからバッテリー節約とモンスターゲットだけを目的にARオフでしか
遊ばないってのは、もったいなさすぎないか?
近場はイヤ、渓流がいい……
ええーーっ。
どこかないか……あ、洒水の滝なら楽しめるかも。
というわけで、
JR御殿場線山北駅前から河村城経由で洒水の滝へ向かうことに。
小田急の車内からポケモンGO。
おお。ほんとに田舎へ行くとポケストップがないわ(笑)。
でも、田舎は全然楽しめない、はおおげさかな。
田舎度合いにもよるんだろうけど。
さすがに駅はポケストップに。
新松田駅からJR松田駅への乗換でちょっとゲット。
奥に見えるのがJR松田駅。マニラ食堂が気になる。
山北駅着。
第一目的地である河村城址(つまり南)へスマホを向けると、
城址がジムになってた。
その手前のポケストップは盛翁寺。
つまり、ポケモンGOを地図代わりに歩けば河村城址へたどり着けるのである(笑)。
実際にはめちゃ山道を歩くことになるわけだが、
そのまま観光マップとして使えるではないか。
で、ぶらぶらと歩きつつ、
iPhoneがブルッと震えたらモンスターがいるってことなので
取り出してゲットしつつ、
山道を登って河村城址へ。
道もなんもないとこに(ついでに人もほとんどいない)
ぽつんとジムが。
ポッポを発見したのでゲットする。
苦労して山を降りる。
いやあ、山城って夏に来てはいけません。
特にマイナーな訪れる人も少ない山城は
上り下りの道があっという間に草で埋まって歩きづらいのだ。
蚊も多いし。
でもなんとかおりて洒水の滝へ。
あるいてたら、孵化装置にいれといた卵が孵った。
こういうのが楽しい。
洒水の滝は
かろうじてポケストップに。
(この最果て感!)
滝へ向かう途中でコイキングに出会うのも乙である。
そこへ至る途中で
妙に銀色の神社やら
崖的超絶参道神社やら
面白いスポットに出会ったのだが
それらがポケストップになってないのは
もったいなさすぎる!
Ingressのエージェントが少なかったのかねえ。
あ、Ingressを起動してポータルになってるかどうかチェックすればよかったのか。
アカウント持ってるのすっかり忘れてた。
このあと洒水の滝で
渓流にはいって遊んでたら
iPhoneを川にボトンと水没させてしまったので
このあと帰宅までポケモンGOはなし(笑)。
あ、でもiPhoneは無事でした。
iPhone 6s/Plusは以前より水に強い構造になってるってほんとだったのだな。
わははは。
で、思った。
ニュースではどこぞの公園に深夜まで人が集まってポケモンさがしてたとか
ARはオフにした方がゲットしやすいとか
レベルアップはどうすればいいとか
そういう「ランクアップ系ネタ」がめちゃあふれてるけど、
ポケモンGOって「GO」なとこが面白いんじゃないかと。
今日みたいに、出かけるついでに
ふだん歩かない道を歩いて、
ときどきポケモンに出会って捕まえて、
ポケストップを見つけたらちょっと遠回りして立ち寄って、
知らないスポットを知って、
休憩がてらアイテムを手に入れてポケモンを捕まえて、
気がついたら図鑑が埋まってく、的な、
散歩の友にした方が、テンションあげてガチにレベルアップ競うより
ずっと楽しい。
そもそもポケモンGOってそういうゲームなんじゃあるまいか。
| これはポケモンではありません |
「スローポケモン」である。
ニュースに振り回されて、公園に集まってアイテム使って
ポケモン捕まえまくるより、
ふらふら散歩してポケモンやプチ史跡との出会いを楽しむ方が
よほど大人の楽しみである。
たとえば
AR表示をオフにすると確かにポケモンはゲットしやすいけど、
オンにしてその場の様子が見えて、
現実レイヤーに虚構レイヤーが重なってる感じ、
そこにスマホを通してしか見えないモンスターが棲息してるのだ
的な感じが楽しいのであって、
まあ、わたしも場所や見つけたモンスターによってオフにはするけれども、
(盗撮に間違われては困るシーンもあるし)
はじめからバッテリー節約とモンスターゲットだけを目的にARオフでしか
遊ばないってのは、もったいなさすぎないか?
2016/07/23
ポケモンGOでプチ史跡散歩のススメ
ポケモンGO二日目。
各メディアとも一斉に
今ポケモンGOの記事を出さないと殺されるとばかりに
ポケモンGO体験記事が沸きましたな。
あらかじめ流行るのがわかってただけに
みなさん準備してたようで。
メディアによってターゲットが違うので
それを頭にいれて読むと面白い。
ITやガジェット系のニュースサイトでは
詳細なゲーム情報や
Ingressを知ってる人向けの記事が多いし、
ブログ系バイラル系だと
裏技や効率よい遊び方の記事が多いし
新聞テレビ系は素人がやってみた系の体験談と
社会現象ネタ記事が多い。
昼間、あれこれと自宅作業し
(久しぶりにHDDのフルバックアップとか、
昨夜突然頼まれた見知らぬ人のフォロー案件とか)、
夕方、ああ、そろそろポケモンGOしにいくかと近所をお散歩。
ポケモンGOは
現実レイヤーに虚構レイヤーを重ねたとこが面白いのだよな。
現実の拡張レイヤーじゃなくて、虚構レイヤーってとこがポイント。
けっこう、ルアー使ってる人が多いのか
花びら散ってるポケストップが散見されて
ご相伴させていただく。
母子でポケモンGOしてたり
今までのこの手のゲームと違うのはカップルが多いことですかねえ。
カップルで会話するでもなくそれぞれでポケモンゲットしてる姿がなんとも面白い。
住宅街なのでポケストップに集まるといっても数人レベルだが
それでも1時間ほど近所を歩いただけで10人以上はいた。
報道によると都会の公園はルアー使いまくりで
ポケモン発生しまくりでポケモン祭(ただしそれぞれは無言でスマホいぢってるので傍から見ると不気味な無言祭)だったようだけどな。
ポケモンGOのキモは大量にある「ポケストップ」なわけだが、
あれ、Ingressの遺産(いやIngressはまだ終わってないので遺産じゃないけど)なのである。
Ingressではエージェント(つまりプレイヤー)自身が
様々なスポットをポータルとして申請できるのだ。
申請された中から適した場所かチェックされて、
よければポータルとして採用されることで、
攻略すべきポータルを増やしていったのである。
ポケモンGOではそのポータルのデータからポケストップを設置しているようで、
面白い視点のポケストップがあったとしたら
それはIngressユーザーが申請して設置されたものと思っていい。
まあそういう連携でもないと、
世界中にスポットを配置するなんてできませんもの。
だから妙なものがポケストップになってたりするわけだが、
各地に点在するプチ史跡も多い。
庚申塔道祖神野仏神社祠などなどである。
こんな感じ。
Ingressのエージェントさまがたありがとうですよ。
わたしはちょっと遊んだだけで辞めちゃったので何の貢献もできませんでしたが。
地元民でも普段気をつけて歩いてないと知らないようなスポットも登録されてるわけで、
これ、
ポケモンGOのポケストップを利用した「プチ史跡散歩」できるよな、と思った次第。
こういう史跡って古道沿いにあるので、ポケモンGO絡みの東京古道散歩もできそうだし、
普段の街歩きでもポケストップを意識してると
街の歴史を感じられるし。
なんかできないかな、と思う。
でかい公園に集まってこぞってモンスター集めるよりは
ポケスポットで身近なプチ史跡を楽しみながら散歩しつつ集める方が
楽しくないか?
各メディアとも一斉に
今ポケモンGOの記事を出さないと殺されるとばかりに
ポケモンGO体験記事が沸きましたな。
あらかじめ流行るのがわかってただけに
みなさん準備してたようで。
メディアによってターゲットが違うので
それを頭にいれて読むと面白い。
ITやガジェット系のニュースサイトでは
詳細なゲーム情報や
Ingressを知ってる人向けの記事が多いし、
ブログ系バイラル系だと
裏技や効率よい遊び方の記事が多いし
新聞テレビ系は素人がやってみた系の体験談と
社会現象ネタ記事が多い。
昼間、あれこれと自宅作業し
(久しぶりにHDDのフルバックアップとか、
昨夜突然頼まれた見知らぬ人のフォロー案件とか)、
夕方、ああ、そろそろポケモンGOしにいくかと近所をお散歩。
ポケモンGOは
現実レイヤーに虚構レイヤーを重ねたとこが面白いのだよな。
現実の拡張レイヤーじゃなくて、虚構レイヤーってとこがポイント。
けっこう、ルアー使ってる人が多いのか
花びら散ってるポケストップが散見されて
ご相伴させていただく。
母子でポケモンGOしてたり
今までのこの手のゲームと違うのはカップルが多いことですかねえ。
カップルで会話するでもなくそれぞれでポケモンゲットしてる姿がなんとも面白い。
住宅街なのでポケストップに集まるといっても数人レベルだが
それでも1時間ほど近所を歩いただけで10人以上はいた。
報道によると都会の公園はルアー使いまくりで
ポケモン発生しまくりでポケモン祭(ただしそれぞれは無言でスマホいぢってるので傍から見ると不気味な無言祭)だったようだけどな。
ポケモンGOのキモは大量にある「ポケストップ」なわけだが、
あれ、Ingressの遺産(いやIngressはまだ終わってないので遺産じゃないけど)なのである。
Ingressではエージェント(つまりプレイヤー)自身が
様々なスポットをポータルとして申請できるのだ。
申請された中から適した場所かチェックされて、
よければポータルとして採用されることで、
攻略すべきポータルを増やしていったのである。
ポケモンGOではそのポータルのデータからポケストップを設置しているようで、
面白い視点のポケストップがあったとしたら
それはIngressユーザーが申請して設置されたものと思っていい。
まあそういう連携でもないと、
世界中にスポットを配置するなんてできませんもの。
だから妙なものがポケストップになってたりするわけだが、
各地に点在するプチ史跡も多い。
庚申塔道祖神野仏神社祠などなどである。
こんな感じ。
Ingressのエージェントさまがたありがとうですよ。
わたしはちょっと遊んだだけで辞めちゃったので何の貢献もできませんでしたが。
地元民でも普段気をつけて歩いてないと知らないようなスポットも登録されてるわけで、
これ、
ポケモンGOのポケストップを利用した「プチ史跡散歩」できるよな、と思った次第。
こういう史跡って古道沿いにあるので、ポケモンGO絡みの東京古道散歩もできそうだし、
普段の街歩きでもポケストップを意識してると
街の歴史を感じられるし。
なんかできないかな、と思う。
でかい公園に集まってこぞってモンスター集めるよりは
ポケスポットで身近なプチ史跡を楽しみながら散歩しつつ集める方が
楽しくないか?
2016/07/22
ポケモンGO初日
起きたら「ポケモンGO」が来てた。
早速ダウンロード。
で、とりあえず家の中ではじめてしまったのである。
最初の3匹を選ぶとこで、何度も逃げてるとピカチュウが現れるという裏技は知ってたけど、
家の中ではそれはできないし、
考えてみたら、最初にピカチュウをゲットしたからどうかといわれるとどうということはないわけで、
めんどくさい裏技は使わないことに。
リリース前に裏技やら何やらがネットに出まくってるのもつまらんもんですな。
今日は午後都内某社で打ち合わせ、というか顔合わせ。
はやめに家を出たのだが、
途中でポケストップを見てはアイテムを貰い
(予備知識なしではじめてるので、ポケストップでアイテムもらうのにちとかかった)、
ポケモンに出会ってはモンスターボール投げてゲットしてるので、
目の前にあるはずの駅がめちゃ遠い(笑)。
なかなかたどりつきません。
無事電車に乗り、少し離れた駅で降りて
都内某社へ向かう。
このあたりで、「そっか、ポケモンGOで表示されてる地図って、現実の地図じゃん」ってことを思い出す。
はじめて訪問する会社なので所在地を地図上にチェックしてたのだが
地図上での場所を頭にいれとけば
ポケモンGO見ながらいけるじゃん(笑)。
しかもポケストップは現実のランドマークになってることおおいから
それチェックしとけば迷わない。
にしても、
公開されて数時間なのに
ポケモンGOやってる人多すぎ。これはびっくり。
ひとつ用件をすませ、
次は神楽坂の新潮講座へ。
無事、「真夏の凹凸合戦」終了。
今回は、中央に立体地形図を置き、
それを参加者が車座で囲んで
真上から映像をプロジェクションマッピングして
我々(わたしと皆川さんと、模型を作った芝原さん)が
あれこれツッコンだろぼけたりしながら解説していくという方式。
皆川さんは仙台からかけつけるので
早めに会場入りできたわたしと芝原さんでだいたいの台本を作り
わたしが進行役で。
こちらは講義終了後の様子。
こんな立体模型に映像を映して東京を浮かび上がらせるのである。
あと2回ありますので(8月9月の第三金曜日の夜)、
興味ある方はぜひ。
→凹凸合戦 三の陣 真夏の机上フィールドワーク in東京 - パスマーケット
と思ったら、もう予定枚数終了してるそうです。あら。
打ち上げ後、帰宅。
駅前で、大学生らしきふたり組がスマホをいぢってる。
その佇まいで「あ、ポケモンをみつけたんだな」とわかったので
ポケットからiPhoneを出してポケモンGO起動すると、
案の定である。
背中にサイホーン発見。
早速ゲット。
いやあ、ユーザーが多いって便利ですな。
どこにポケモンがいるか、アプリを立ち上げて歩いてなくても
人々の様子でわかる(笑)。
さらにその近くにリザードいた。
ラッキー。
早速ダウンロード。
で、とりあえず家の中ではじめてしまったのである。
最初の3匹を選ぶとこで、何度も逃げてるとピカチュウが現れるという裏技は知ってたけど、
家の中ではそれはできないし、
考えてみたら、最初にピカチュウをゲットしたからどうかといわれるとどうということはないわけで、
めんどくさい裏技は使わないことに。
リリース前に裏技やら何やらがネットに出まくってるのもつまらんもんですな。
今日は午後都内某社で打ち合わせ、というか顔合わせ。
はやめに家を出たのだが、
途中でポケストップを見てはアイテムを貰い
(予備知識なしではじめてるので、ポケストップでアイテムもらうのにちとかかった)、
ポケモンに出会ってはモンスターボール投げてゲットしてるので、
目の前にあるはずの駅がめちゃ遠い(笑)。
なかなかたどりつきません。
無事電車に乗り、少し離れた駅で降りて
都内某社へ向かう。
このあたりで、「そっか、ポケモンGOで表示されてる地図って、現実の地図じゃん」ってことを思い出す。
はじめて訪問する会社なので所在地を地図上にチェックしてたのだが
地図上での場所を頭にいれとけば
ポケモンGO見ながらいけるじゃん(笑)。
しかもポケストップは現実のランドマークになってることおおいから
それチェックしとけば迷わない。
にしても、
公開されて数時間なのに
ポケモンGOやってる人多すぎ。これはびっくり。
ひとつ用件をすませ、
次は神楽坂の新潮講座へ。
無事、「真夏の凹凸合戦」終了。
今回は、中央に立体地形図を置き、
それを参加者が車座で囲んで
真上から映像をプロジェクションマッピングして
我々(わたしと皆川さんと、模型を作った芝原さん)が
あれこれツッコンだろぼけたりしながら解説していくという方式。
皆川さんは仙台からかけつけるので
早めに会場入りできたわたしと芝原さんでだいたいの台本を作り
わたしが進行役で。
こちらは講義終了後の様子。
こんな立体模型に映像を映して東京を浮かび上がらせるのである。
あと2回ありますので(8月9月の第三金曜日の夜)、
興味ある方はぜひ。
→凹凸合戦 三の陣 真夏の机上フィールドワーク in東京 - パスマーケット
と思ったら、もう予定枚数終了してるそうです。あら。
打ち上げ後、帰宅。
駅前で、大学生らしきふたり組がスマホをいぢってる。
その佇まいで「あ、ポケモンをみつけたんだな」とわかったので
ポケットからiPhoneを出してポケモンGO起動すると、
案の定である。
背中にサイホーン発見。
早速ゲット。
いやあ、ユーザーが多いって便利ですな。
どこにポケモンがいるか、アプリを立ち上げて歩いてなくても
人々の様子でわかる(笑)。
さらにその近くにリザードいた。
ラッキー。
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