2023年1月28日土曜日

0128:自宅作業の日

自宅作業の土曜日。あれこれ。

2023年1月27日金曜日

0127:新九郎奔る!12巻

最近はほとんどのコミックをiPadで読んでるわけで、

電子書籍だと続刊通知というのがあるから、

新刊が出るとすぐわかる。気づいたらその場で購入して読める。

でもたまに、紙で揃えたいシリーズもある。

今買ってるのは「AIの遺電子」シリーズと「新九郎 奔る!」。

で、この「新九郎 奔る!」の新刊が出てたのに気づかなかったのだー。

ゆうきまさみのtwitterアカウントをフォローしてるのに。

もうすっかり電子書籍の便利さに慣れちゃっててていかんですな。

で、やっと購入。

とうとう、新九郎が東国に絡んでいく展開になってきましたな。

ちなみに、新九郎というのは伊勢新九郎で、のちの伊勢宗瑞、今でいう北条早雲のこと。

面白いのが、堀越公方と太田道灌の描き方。このふたりがその後どうなるのか史実を知ってるだけににやにやして見てしまう。

いち早く戦国時代に突入した室町時代の東国は微妙にマイナーだったり似て非なる名前の人がいっぱいでてきて厄介だったり、山内や扇谷上杉氏に至っては名前を覚えた頃には死んじゃって次の人に変わったりとかでとにかくややこしいので、こうして物語になってくれると実にありがたいのだった。特に上杉と長尾はいっぱい出てきてややこしい。越後上杉氏に至っては家宰の長尾氏に下剋上されちゃって、しまいには長尾景虎が上杉謙信になったりするのである。




2023年1月26日木曜日

0126:ZenFone9はなかなかよいスマホでした。

 ITmediaにZenfone9のカメラレビューを書いて送る。

なかなか小さいのにしっかりしたヤツでありました。カメラの話だけど。

いろいろ見てると、スマホでコストがかかるとことってだいたいわかるので、
ああ、ここに金かけてこっちで手を抜いてコストおさえてるなあ、とか
見えてきて面白いのだけど、

その点、Zenfone9は小さいけど、

メインカメラも超広角カメラも画像処理も手を抜いてないのが分かっていい。

ただ、質感がさらっとしてるので手が乾燥する冬はするっと落としそうでこわかった。



2023年1月25日水曜日

0125:赤坂の夜

昼、近所でZenfone9の作例撮り。ちょっと追加で撮りたいものがでてきたので。

夜、赤坂の地図バーMでスリバチ学会系の人たちと新年会。


バーは狭いので人数限定で。

よく知った人たちなので気楽に好きなことしゃべったり、

知らないことを教えてもらったりで楽しく過ごす。

書いていいかどうかわからないので書かないけど。

平均年齢60歳くらいの中にひとり大学生がいて、

彼がまた面白くていろいろと話をする。

途中、初対面の方が来られたので何をしている方かと尋ねたら、

昔、チベットの山を調査する(だったかな?)チームにいたそうで

知らない世界の話をいっぱい教えてもらう。なにげにすごい人だった。

たまにこういう集まりに出ると面白い。



2023年1月24日火曜日

0124:FujitsuからRICOHへ

ScanSnapのここがRICOHになるらしい。

ここのロゴ、気にしてなかったな、そういえば。


PFUはもともと「パナファコム」と「ユービック」の頭文字を取った名前で、

パナファコムは「パナソニック」と「ファコム」(富士通のコンピュータブランド)が合体したもので、

その後富士通の完全子会社になってもPFUの名前はそのままだったのだから、

リコーが買収することで(富士通も20%の下部を保有するけど)、

PFURにならないかと思ったのだけど、PFUはそのままなのだった。


夜、S5IIのレビューを書く。

フラッグシップ機と思うと言いたいこともあるけど

ミドルクラスの……しかも、フルサイズセンサーでこれだけの性能と機能を持ってこの価格かー、APS-Cのハイエンド機はたまらんな、というカメラなのは確かなのだった。

リアルタイムLUTも面白いし←でもレビューにそこまでは入れられなかった。

何でもかんでも入れちゃうと長くなるし冗長になりかねないので

取捨選択は大事。

映像作品を撮りたい人にはさらに魅力的なんだろな。


2023年1月23日月曜日

0123:無題

S5IIを持って電車作例や高感度作例を撮りに行ったり、電子シャッターのローリングシャッター歪みをチェックしたりするなど。




2023年1月22日日曜日

2023年1月21日土曜日

0121:マンションありがたや

昼間、行きたいところがいくつかあったのだけど、

結局家でぶらぶらしてしまう。

で、午後からは近所の友人宅で新年会って感じで集まって宴会。

23時半頃帰宅したときの温度計。

メインがリビング。2番が寝室。

1と3が屋外(ベランダと玄関前)。

もちろん何時間も家をあけてたので暖房などはなし。

今のマンションに住むようになって一番ありがたいのは

特に断熱をうたってたわけでもないし、窓も古くさいアルミサッシなんだけど

それなりに断熱してくれてること。

それなりの分譲マンションはやっぱそれなりにしっかりしてるんだなあと感心する。

屋外で10度を切ってても、室内は19度近くを保ってくれてるのだ。

電気代ガス代高騰の折、助かるわ。


ところで、このように子機をいくつもぶら下げられるワイヤレス温度湿度計って
なぜ日本の会社は作ってくれないのか。


2023年1月20日金曜日

0120:晴れたよ

きれいに晴れてるやん、ってことで
Zenfone9持って作例撮り。

昨日書きかけてた原稿を仕上げて送る。

夜は夜で夜景作例撮り。


2023年1月19日木曜日

0119:働く

さらに、

ITmediaにSnapGripのあれこれを含むMagsafeを活用してカメラをもっと便利に、

ってん感じの記事を書く。


2023年1月18日水曜日

0118:S5IIに望遠ズームつけて走る日

ちょいと晴れ間が見えたりしたので

カメラ背負って自転車で出動。

主にS5IIに70-300mmをつけて野鳥や猫の撮影。

七面鳥や鶏←野鳥じゃない

鴨池でアオサギとダイサギ←最近は鴨池なのにカモいない

猫スポットをいくつか回り、

最後は坂の上の神社へ。

毎日猫の世話に通ってるおじさまが元カメラマンで

カメラ談議をしつつ猫を撮ってたら日がくれたので帰る。

その元カメラマンの方、Z 6を使ってて、Z 9をコンパクトにしたZ 8はいつ出るんですかねえ、出るといいですよねえ、なんて話など。


S5IIはコストパフォーマンス高いわー。
あれこれ贅沢いえばキリないけど、レンズキットで30万円を切るモデルなんだと思えば許せる、というか贅沢いいだしたらハイエンド機買え、ってなるしな。

ITmediaにPaperShootのレビューを書いてメール。


2023年1月17日火曜日

0117:調布でつげ義春、府中で撮影の日

調布で「つげ義春と調布」展。

場所は調布市文化会館。


会議室みたいなとこでこじんまりと開催されたつげ義春展なんだが、


地元ならではの内容で、

内容はすごく充実。貸本時代の忍者漫画から無能の人以降まで

舞台となった調布の街の様子とともに生原稿がずらりあったり、

全集を読めたり。

調布市のプレスリリースによると

今回はつげさん側の意向もあり規模は大きくありませんが、つげさん単独での展覧会は日本初となります。50年以上お住まいのゆかりの地で、一般の評論本では発掘されなかった地元ならではのネタが満載です。

だそうで。主催は中央図書館。

非常にローカルだからこそできる展覧会で素晴らしい。

平日なのに来場者多し。土日はすごい人になるんだろうな。

その後、府中で作例撮り。

Zenfone9が中心だが、その他の機器もあれこれ。

SnapGripでリモート自撮りの図

PaperShootでモノクロスナップ


2023年1月16日月曜日

2023年1月15日日曜日

0115:水星の魔女

PaperShootのレビューも書かねばってことであれこれいじる日。

吸い上げてみないとどう写ってるかわからん、ってのは面白いけど

レビュー用作例撮りにはつらいな。

あれこれ試してみるがどうもよくわからないところがあるので

質問を投げる。

答えが返ってから原稿に取りかかろう。

PaperShootで撮ったミル。


タイムラインが12話12話とうるさくて気になったので

2日かけて水星の魔女を全部観る。Amazon Prime偉大だー。

で……学園ものかと思いきや、12話でとてもガンダムらしい展開になり、

ふーん、このくらいなら普通にガンダムだよなあと思いつつ見てたら

エンディングテーマ終了後にあの「人殺し!」が!

あそこにあれもってこられたら、そら、ひゃああ、ってなるわー。

エアリアルたべたい。



2023年1月14日土曜日

0114:なんか天気が悪くなりそうでなんだかな

天気がイマイチで撮影に行けず。

せっかくS5IIという今期一番注目のカメラがあるのにー。128GBのメディアも用意したのにー。


というわけで、ascii.jpに猫連載を書いてメールする。



2023年1月13日金曜日

0113:queueの日

保護猫シェルターqueueで猫を撮る。

カメラはLUMIX S5II。


帰宅したら、128GBのメディアが届いてた。

ここ数ヶ月で日常的に使ってた64GBのメディアが2枚行方不明になっちゃって……

しょうがなく……でもどうせなら、SanDisk以外で

怪しくないブランドで安くてそこそこ高速なもので

今まで使ってなかったとこがいいなというわけで、SamsungのEVO Plusをセレクト。

UHSスピードクラス3でV30でお手頃価格となるとこれが最右翼だったのだ。

とりあえず平和に動いております。

このスピードでこの価格はコストパフォーマンス高い。

今のところ、行方不明になってるSanDiskのを除けば我が家の最速SDカード。


夜、ITmediaにSnapGripのレビューを書いてメール。これはなかなかいいぞ。

2023年1月12日木曜日

0112:新宿で撮影の日。

新宿で作例撮りの日。

ランチはうどん。

PaperShootとiPhone用SnapGripとLUMIX S5II。

以下のカットはすべてPaperShootによるもの。





夜景まで撮ってから帰ろうと思っていたけど、疲れたのでやめる。


2023年1月11日水曜日

0111:うーむ

近所で作例撮り。

新しい単行本の原稿に取りかかるが、途中でうーむと悩んで止まる。

PaperShoot、なかなか面白い。



2023年1月10日火曜日

0110:110フィルムの日

1月10日は「110」ってことで「110フィルムの日」ということになってるらしい。

公式なアレじゃないけど。

思い返せば、

小学校5年だか6年だかの正月、友人らと栄へ遊びに行ったとき、

サカエチカにあるカメラ屋で、お年玉を握りしめて、

はじめて買ったのがコダックのポケットカメラだったのである。

フィルムはカートリッジにはいった110フィルム。

なぜそれにしたのか思い出せないのだが、たぶんテレビCMを観て

横長フォルムのコダックのカメラが欲しくなったのだ。

その頃からカメラ好きだったのですな。

そして、一番安いモデル(露出固定フォーカス固定という、今の写ルンですレベルの単純なカメラ)を購入したのである。

懐かしいな、110フィルム。

110フィルムはカートリッジにはいってるのでモノの扱いが雑な小学生によかったかもしれない。

写りはまあ良くないんだけど、いっぱい遊んだ記憶がある。

ちなみに110フィルムの1コマのサイズはマイクロフォーサーズとほぼ同じだそうですだ。

いつまで使ってたのか、コダックのどんな型番のカメラだったのかはわからない。

ネットにはコダックが出してたポケットカメラの一覧なんてのもあって、

購入年はだいたいわかってるのだけれども、

今ひとつ特定に至ってないのだった。

その時撮ったプリントが何枚か出てきたのでScanSnapでスキャンしてみた。

セミドロップハンドルの自転車に乗ってるのが(昭和だ!)町田くん。

元気でいるだろか。




2023年1月9日月曜日

0109:SNAPGRIPは良いかも

さてそろそろ仕事するぞ←をい

SHIFTCAMのSNAPGRIPセットを開墾、じゃなくて開梱してセットアップ。

これ、思ってたより面白く使えそう。

でも、ライトは自撮り用と思った方がいいかな。

詳しくはこれから書くレビューを。






2023年1月8日日曜日

0108:どうする家康

「どうする家康」がはじまった。

さあ、今回は家康をどう描く? という楽しみで観てるので大変楽しい。

でも家康くらいの有名人になるとみんな脳内にそれぞれの家康像ができてるから

受け入れられない人もけっこういるんだろうなあ。

そういう意味で、初回で「今回の家康はこういうヤツなんだ」ってのを

極端な描写でばしっと出してきたのは良い。

普通はここで今回の家康はこうなんだ、ってわかる。

信長があの装束であのノリで現れたのを面白がれるかどうかってのも

ひとつの試金石な気がする。

ascii.jpに猫連載を書いてメールする。


2023年1月7日土曜日

0107:東京古道散歩で原宿から国立競技場の日

目黒学園カルチャースクール「東京古道散歩」の日。

渋谷駅工事の関係で山手線が片方運休だったにもかかわらず

原宿駅改札(そこを集合場所にしてた)はけっこうな人出でびっくり。

普段、街に出ないから、そういうのなかなか読めないのですよ。

で、天気もよく比較的暖かだったので

原宿を駅を出て、渋谷川を石田橋(現存しません)で渡り「もともとの原宿」エリアへ。

そこから勢揃坂を下って国立競技場。

高校サッカー選手権の準決勝やってた。

ここ、広くてきれいでトイレも自販機もあるので休憩によいのだ。

鳩森八幡神社で初富士登頂。

そこから千駄ヶ谷駅を抜け、

新宿御苑の東側を北上して、多武峰神社を参拝し(内藤氏の氏神)、

最後は太宗寺で解散。

そして数人でぶらぶらと新宿駅まで歩いたのでした。

いやあ疲れたけど面白かったわ。

今年最初の街歩きガイドでした。

こちらはそのログのスクリーンショットなり。

この酔狂な散歩にいつも参加してくださるみなさま、ありがとうございます。



2023年1月6日金曜日

0106:猫の通夜

なんとか夕方までに原稿を仕上げ、写真を整理してメール。

夕方からは飼い猫を亡くした友人の見舞いに妻とふたりで出かける。

猫の通夜というか弔問というか。

話を聞いていると、大五郎やにやが亡くなったときのことを思い出す。


2023年1月5日木曜日

0105:さて仕事するか

さて仕事するか、ってんで仕事するも

だめだー。3日連続で動き回った疲れがぬけねー。

頭がまだ仕事モードに切り替わらねー。

なんとか昨日までに撮影した写真を整理して全体の流れをどうするか決めて

全体の構成を決めたところだダウン。やばい。


2023年1月4日水曜日

0104:毎年恒例の武蔵御嶽神社初詣

近所の街歩き仲間との恒例行事となっている武蔵御嶽神社参拝。

近くのTさんが車を出してくれて、多摩武蔵野スリバチ学会会長や副会長も拾って、4人で武蔵御嶽神社へ。



ケーブルカー駅から拝殿までの上り坂や階段が年々つらくなってくるわたしは今年還暦ですが、もっと年上の会長が普通に歩いてるのだから年のせいにしてはいけないのだった。



天気が良くて山の上から江ノ島まで見えたのはびつくり。

参拝が終わったらいつもの店でいつもの蕎麦を食い、

さて今年はどこへ立ち寄って帰ろうか。

ということで、

秋川街道を南下し、八王子城の麓(城址は遠いので行かない)にある「八王子城跡ガイダンス施設」に立ち寄り、八王子城の屋外模型や八王子神社の鳥居の下まで行き、

ボランティアガイドをしてる爺さまとちょっと立ち話をする。

八王子神社がもともとあったところに城を作ったんだ、とか、

もともとの八王子の城下町はここから下流に向かってあったんだとか

なかなか面白い。


その後、武蔵野御陵へ。大正天皇・皇后、昭和天皇・皇后の陵墓を初訪問する。

大正天皇陵が多摩陵で、昭和天皇が武蔵野陵なのね。初めて知った。



京王電鉄の御陵線跡遺構をちょっと見たあと、


広園寺に立ち寄り、

日も暮れたので軽く食事をして解散。

清算はPayPay送金で。

今年になってから使った貨幣って、お賽銭と武蔵御嶽神社で喰った蕎麦代だけだ。


2023年1月3日火曜日

0103:鞆の浦から東京へ

朝、カメラを持って作例撮り&猫散歩。

妻の実家へ訪れたときは、何はともあれ散歩である。

こんな歴史溢れたおもしろいところにいるのに家にじっとしてるのはもったいなさすぎる。





心配なのは、訪問するたびに空き地や廃屋が増えていること。

高齢化で過疎化が進んでいるのだ。観光地エリアから離れると如実にそれがあらわれる。


いつか猫を中心とした鞆の浦写真集でも出したいなあと思ったり思わなかったりしつつ

いっぱい歩いていったん戻ったら、親戚の人が遊びに来てた。

昼食ののち、わたしが一足早く東京へ戻る。

キレイになった福山城は(親戚の方に行くべき、といわれつつも)新幹線のホームから見るだけでおわり。


1月3日はUターンラッシュだそうで、指定席は取れず。手にするのは自由席のチケットのみ。

でもうまくすれば着席して帰れるのであった。

福山から新大阪は、新大阪駅止まりの……つまりJR西日本の新幹線「さくら」狙い。

東京行の「のぞみ」を1本スルーして自由席の列に並んだらあっさり座れた。

新大阪駅では新大阪発の「のぞみ」狙い。これも発車15分くらい前の便を狙ったらあっさり座れた。

直通より少々時間はかかるけど(プラス30分くらい?)、

ラッシュ時期の自由席でもちょっと待てば座って帰れるのだ。

で、戻ったら軽く晩飯を食べて帰宅して猫の世話をして風呂にはいって寝る。

明日は朝6時50分集合なのだ。


2023年1月2日月曜日

0102:鞆の浦へ

世間とはちょいとずらし、

早朝に起き、

妻の実家がある鞆の浦へ向かう。自由席なるもさすがに空いてて余裕。

福山駅に午前中に着く。

バスで鞆港へ行き、ちょいと猫スポットへ行き、ランチは最近できたというお好み焼きの店。

鞆洋食という名のお好み焼き(昔、お好み焼きを洋食といってたころの名残だそうな。広島風お好み焼きより府中焼きに近い感じでじゃこ天がはいってる)とおむそばロール(玉子焼きにつつまれた焼きそば。オムそばみたいなもん)。これがまた美味。


街中を散歩しながら妻の実家へ向かう。

途中、鞆の浦の観光エリア、新しく「鞆てらす」なんていう観光スポットもできており(正月は休みだった)、県道には細かく注意書きが(道が狭い上に人も車も多いので注意してね、的な)。




そして、県道避けて地元の人しか歩かんような裏路地を使いつつ奥へすすみ、


漁港へ立ち寄ったあと、


妻の実家へ。

近くでは、「鞆トンネル」工事にともなって山を削って新しい道路が作られてた。