2026/01/13

0107:働く

レビューを書いて送る。

単行本の作業を進める。


2026/01/08

0108:ひきつづきはたらく

 MonoMaxにちょっと登場。




単行本の原稿を6ページ分仕上げて送る。


2026/01/06

0106:普通にはたらく

テトラが面白い格好で寝てた。


必要な情報をとって機材を発送し、

ITmediaのレビューにとりかかる。


2026/01/05

0105:撮影はじめ

 α7 Vのレビュー用作例撮り。

高速連写作例用に不忍池でアオサギやユリカモメやウミネコを撮ったのち、


いつものはせがわみささんをモデルにイメージカットと人物作例。



2026/01/04

0104:しごとはじめ

しごとはじめ……というか、2日から仕事ははじめてるんだが

まあがんばって遅れている単行本の原稿を書いたり

今年最初の猫連載を書いたりする。


2026/01/03

0103:新年会

α7 Vを持って豪徳寺で作例……と思ったら、めちゃ人多い。

正月だから初詣系の人が多いと思いきや

海外からの観光客もいっぱいいてカオス。

すごいな。


ついでに世田谷八幡宮で初詣しようと思ったけど、

3日なのに道路に溢れる人の多さで

しょうがないのでそっと裏から入って(その辺は地元民の強み)

遠くから手を合わせる。




ちょいと保護猫シェルターqueueに寄ってから、


カルカルで開催されるスリバチナイトを友人宅で鑑賞しながら新年会。



2026/01/02

0102:留守番の正月

妻が帰省したので(わたしは留守番して猫の世話)、

洗濯したり猫の世話をしたり、NHK ONEでべらぼうの総集編を観たり(本編は見てない)、

紅白歌合戦を飛ばしながら面白そうなところだけ観たりしてすごす。

一番観たかったのは米津玄師のIRIS OUT。首都高KK線跡での事前収録だったのだけど、

圧巻でありました。さすがだ。

夜、ちょっと仕事する。


2026/01/01

0101:2026年がはじまったのでサッカー観に行ってきた

天皇杯決勝は元旦ではなくなってしまったが、

今年の皇后杯決勝は元旦である。

昔は、天皇杯決勝の同じ日の午前に前座っぽい感じでやってたけど、

最近は元旦でもなくスタジアムも毎年変わっていたらしい。

ただ、今回は元旦に国立競技場で行われるのだ。

キャパをある程度埋めるため、バックスタンドは無料招待席となった。

といっても、当日行けば誰でもはいれるわけじゃなく、

JFAのサイトからチケットを予約する必要がある。

で、チケットをiPhoneのwalletに入れてでかけると、


そこは国立競技場ではなく、MUFGスタジアムなのだった。

そっか。ネーミングライツか。


入場する。

バックスタンドは1層から3層まであるが、当初の予定では1層のみ(つまり一番下)、

応募者が多かったせいか2層もあけられ、

試合開始直前には第3層も開放。バックスタンドに一番観客が多いという状況に。



妻がサンフレッチェ広島サポなので、我々はバックスタンドのサンフレッチェ広島レジーナよりの場所を確保。

サンフレッチェ広島レジーナの観戦は2度目だけど、前回同様、左サイドの中島がいいわ。

上手にフリーになってボールを受け、ドリブルでライン際を駆け上がって左足でセンタリング……がイマイチ。前回も同じこと感じた気がする。

たまに内側に切り返して右足でセンタリング上げるとすごくいいボールが行くので

もっと切り返せばいいのに(と前回も同じこと思った)。

で、1-0で広島が逃げ切るかと思いきや、1-1に。

そしてアディショナルタイム。

左サイドの中島から中に短いパスが入り、中島がそのままうちに切れ込んでリターンをもらってシュート。

これは素晴らしかった。やっぱ切り込んで右足の人だと思う。

そして優勝。

いやあ面白かった。

秀逸だったのは、優勝チームの名を書道家の岡西佑奈がその場で揮毫するという趣向。

バックスタンドの我々はその模様をスクリーンで鑑賞するのであった。


この字がまたカッコいいのである。これはよい。

そして、その揮毫されたチーム名と共に優勝カップを掲げるのだ。


チームとしても永遠の記念になりそう。

そして、同じように無料で見に来ていた三井さんらと合流。

南側の「国立競技場」もMUFG STUDIUMになってるというので観に行ったら……

「国立競技場」と書かれたシートで覆われてた(笑)。


まあ、味の素スタジアムも代表の試合ではネーミングライツを使わないで「東京スタジアム」と呼ぶので、JFA主催の大会では「国立競技場」とするんだろう。

天皇杯はどうだったっけ。

で、南新宿駅まで歩き、4人で中華料理を食べて元旦が終わったのだった。