録画したブリティッシュベイクオフを妻と観てたら
「スモルゴストータ」というスウェーデンのパンが課題に。
それはなんだ? ってんでたまたま手元にあったGALAXYに音声で
「スモルゴストータって何?」と尋ねたら
Geminiがこんな答えを返してきてすごかった。
スモルゴストータをスモールゴーストーターと聞き間違えるのはしょうがない。
ポピュラーな外来語ではないしね。
でもそこから「60年代後半から70年代」に日本の自動車メーカー「ゴースト」が出した「マイクロカー」って発送がどこからでてきたのかわからんー。
もちろん「スモールゴーストーター」って車は存在しなかったし←一応調べた
ゴースト株式会社という自動車会社もなかった←一応調べた
AIが中にどういう情報を持っているのか漠然とわかってるとなんとなく創造できて面白い。
いくつかの細かく区切られた文字列がトークン化されてその前後の他のトークンとの結びつきから文章を作っていく中で、つながる確率が高いものがなくて、低いものがつながっていってしまったのだろうなと思う←実際に中で何をしてるか詳しく理解してるわけじゃないので知らんけど
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