2026/06/08

サーキットスイッチャーを読む

買うだけ買って積まれていた「サーキットスイッチャー」を読む。

著者はチームみらいの党首。政治家になる前、SF作家でもあったのだ。

彼の短編が面白かったので長編に手を出す。

なんかね、技術を分かってる人が書いている安心感と

未来の描き方がすごくいい感じの近未来SF。

面白い。

自動運転をハッキングされるところからはじまり、

ハッキングされた車の中での犯人とのやりとりと

その外側でなんとか制御しようとする人たちの話。



2026/06/07

0607:鎌倉街道の日

2026/06/06

2026/06/01

0601:銀座線踏切が閉じる瞬間に出会えた日

 土曜日の東京古道散歩下見。

都電荒川線の三ノ輪橋駅からスタート。

日本堤を通り、新吉原を抜け、秋葉神社(ここへ立ち寄りたかった)を経由して上野駅へ。

そしてなんと、時刻は16時頃、念願のアレに出会えたのだ。

銀座線の踏切が閉まる瞬間である。車庫から銀座線が出てきたのだ。





そして念願の銀座線。