買うだけ買って積まれていた「サーキットスイッチャー」を読む。
著者はチームみらいの党首。政治家になる前、SF作家でもあったのだ。
彼の短編が面白かったので長編に手を出す。
なんかね、技術を分かってる人が書いている安心感と
未来の描き方がすごくいい感じの近未来SF。
面白い。
自動運転をハッキングされるところからはじまり、
ハッキングされた車の中での犯人とのやりとりと
その外側でなんとか制御しようとする人たちの話。
買うだけ買って積まれていた「サーキットスイッチャー」を読む。
著者はチームみらいの党首。政治家になる前、SF作家でもあったのだ。
彼の短編が面白かったので長編に手を出す。
なんかね、技術を分かってる人が書いている安心感と
未来の描き方がすごくいい感じの近未来SF。
面白い。
自動運転をハッキングされるところからはじまり、
ハッキングされた車の中での犯人とのやりとりと
その外側でなんとか制御しようとする人たちの話。
土曜日の東京古道散歩下見。
都電荒川線の三ノ輪橋駅からスタート。
日本堤を通り、新吉原を抜け、秋葉神社(ここへ立ち寄りたかった)を経由して上野駅へ。
そしてなんと、時刻は16時頃、念願のアレに出会えたのだ。
銀座線の踏切が閉まる瞬間である。車庫から銀座線が出てきたのだ。