2019/10/31

偲びながらも働く月末

四宮さんを偲ぶ会。
1ヶ月ほど前、突然亡くなったフォトグラファーの四宮さんを偲んで呑む。

ITMediaにEOS 90Dのレビューを書いてメール。
同じく、EOS M6 Mark IIのレビューを書いてメール。

90Dは完成度高いよねえ。
たまにちゃんとした一眼レフ使うとミラーが動くのもいいよなと思うけど
じゃあ普段から持ち歩く気になるかというとならないのが厄介なところで。

EOS M6 Mark IIと両方があってどっちかもっていけといわれたら
EOS M6 Mark IIにするもの。バッグへのおさまりもいいし。

まあレンズラインナップ的にこの先どうするんだろ、という気はするんだけど、
道楽で高価なレンズをがしがし導入するとか
どうしても***を***なクオリティで撮りたいてきな趣味を極める方向に行くのでない限り、
EOS Mでいいよなと。
32mm F1.4がなかなか使い勝手良かったし。
まあ、レンズの太さを全部揃えるというEF-Mレンズのシバリ(だよね、あれ)
をとっぱらえば、ハイエンドなレンズも揃えられるんだろうけど、
どうするんでしょうねえ。


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