2015年12月13日日曜日

やっとScanSnap Cloudの世界へ入れました。

いやあ、
広島が勝ちましたな。
ペトロビッチ時代のファンタジックなサッカーに
森保監督がリアリズムを加えた、
といっていいんではあるまいか。
相手が強くなるほどリアリズムのサッカーが効いてくるわけで、
にしても先制点のCKは見事でありました。
ドウグラスはちと力はいりすぎてるかと思うけど、心配なのはそのくらいか。

やっと時間がとれたので
ScanSnap Cloudしてみる。
iPhoneの専用アプリから指示通りにセッティングしていき、
Wi-Fiにつなぐ。
ScanSnap - iPhoneのダイレクト接続と
ScanSnap - アクセスポイント - クラウドの
二種類をセッティングするわけである。
これがミソ。





ScanSnapを直接クラウドにつないじゃえば
次からはiPhoneもパソコンも不要なのだ。
ScanSnapを起動して書類を読み込ませてやればいいだけなのだ。
いやはや面白い。
ちゃんと読み込んだデータがクラウドに飛んでったかどうか心配ではあるが、
そこは、iPhoneに通知が飛んでくるのでOk。

4種類のドキュメントを自動判別するというが、
判別は紙のサイズで行ってるという。
普通のドキュメントはMacにつながってるS1500Mを使ってevernoteにつっこんでるので、
iX100は名刺とレシート専用にしよう、ということにして
名刺はEight、それ以外はfreeに送るようにしてみた。


まずは名刺でテスト……。
いやあ、生まれて初めて名刺管理をやる気になりました(笑)。

にしても、ScanSnap Cloudって未来だわ。
こういう生産的でない作業はもうどんどん自動化したい。
フリーランスには切実なのであります。


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