2016年7月21日木曜日

荻窪圭の「ストリート猫の12ヶ月」というアプリが

新型Apple TV用に「ストリート猫の12ヶ月」というアプリが公開された。
実はこれ、
わたしの外猫写真のスライドショー。
AppleTV用に猫写真スライドショーアプリを作りたいという話があり、
写真を提供したのだ。
わたしが撮る猫写真、一般ウケするようなかわいいのはほとんどないですよといったのだが、
それがよいのです、といわれ、
じゃあ「ストリート猫」を前面に押し出しませんか、となったしだい。

ただ、うちのAppleTVは旧型なのでまだ実物を見られてません。
だいたいの画面イメージや構成は打ち合わせてたのだけど、
ほぼおまかせで。
ネコ写真家・荻窪圭の「ストリート猫の12ヶ月」
無料で写真100枚、有料で追加写真(すみません、セレクトは終わってるので、今詳細チェック中)という構成。

新型AppleTVがどれだけ売れているかはわからないけど
新しい試みということで。


ascii.jpに猫連載を書いてメール。
単行本をちょっと書き進める。
なんとなく全体が見えてきた。
明日の新潮講座の準備。
といっても、メインは地球技研の芝原さんなのでプレゼン資料はおまかせ。
全体の段取りを考え、導入部のシナリオをざっくりと作る。


ポケモンGOはまだこない。
Ingressの波に乗れなかったわたしにとって、
(Ingressがやろうとしてることは面白かったし、アカウントもとってちょっと遊んではみたのだけど、外出時にIngressを立ち上げる……前に地図アプリをいくつも起動して古地図ばっか見てたので、Ingressまで気が回らなかった)
よりカジュアルに楽しめそうなポケモンGOはぜひ体験しときたい世界なのだ。


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