2012年2月6日月曜日

日本vsシリア戦

オリンピック予選の話。
勝ってもおかしくない、というか勝たないとおかしいようなサッカーをしてて負けたんではなく
負けてもおかしくない、引き分けられれば御の字、ってサッカーをしてて負けちゃったんだからもうなんともしょうがなく、
永井の得点も永井の速さという飛び道具を使った点で、日本が目指してる(はずの)サッカーで崩してとったわけじゃなく、
1vs1ではなかなか勝てないしセカンドボールはけっこう奪われてるし、
こういう試合こそ無理にでも引き分けで逃げ切るのが大事なのに
負けてしまってはなあ。
という印象でありました。
上手いけど強くないなあという、以前のフル代表に感じてた印象そのまま。
フル代表の方はいつのまにか、上手くて強くなってきてるというのに。

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