2013年10月9日水曜日

悶々の水曜日

とにもかくにも尻に火がついてるので働くのである。
書きかけでとまってた、CaptureOneの現像の記事を書いてメール。
なんか遅れに遅れてる連載。
今月からちゃんとペースを戻します>関係者各位
遅い昼飯を食ってサンデーとマガジンをちょっとだけ読んで
夜はITMediaの連載。
今回は馬術競技を撮る話。
D600 + 70-300mm

このときは、OM-DとD600の2台体制で撮ったんだけど
・OM-D:コントラスト検出AFのC-AFはやっぱダメだ→E-M1でどこまでいけるか楽しみ
・D600:やっぱフルサイズはいい。階調が柔らかで描写がいい。
・レンズ:だがしかし、安いレンズだとディテールがつらいわ。D7000で使ってるときはあまり気にならなかったけど、D600で使うとめちゃ気になる。2000万画素以上のフルサイズ機を堪能するにはその性能を発揮できるレンズが欲しくなるわけで、逆にいえばマイクロフォーサーズ機でもいいレンズをつければピシッと撮れるわけで、かといってフルサイズ用の高性能なレンズは「高くて重くてデカい」という難点があるわけで、悩ましい。
シグマの120-300mm/F2.8が欲しいけど、30万は出せないしなあ。道楽で買うならいいけど、むしろわたしの道楽カメラはOM-Dになってるし。絶対にモトを撮れないとわかってて出せる金額じゃないし。
ニコン純正は高いので、シグマで24-70mm/F2.8と70-200mm/F2.8を揃えてみるか……いやそれでも両方足したらそれなりの金額なので金はないのですが。


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