2011年6月15日水曜日

ペットボトルのジンジャエールはまずかった

朝まで某社の某仕事。
なんとか仕上げてメールして仮眠して起きて歯医者。
AppleTVを使い、iTunesStoreで「パプリカ」をレンタルして視聴。

昨日発売されたウィルキンソン・ジンジャエールのペットボトル版。
瓶入りのウィルキンソンは辛くて旨くて根強いファンがいたわけで
そのペットボトル版がコンビニで売られるということで
一部で注目されていたわけで、買ってみたわけであるが、
飲んでみると「ナンダコレハ」状態。
後味がすごく悪い。ケミカル感が舌に残って気持ち悪い。
いったいウィルキンソンに何があったのかと調べてみると、
瓶入りのベーシックなジンジャエールとは違い、
ペットボトル版はカロリーゼロ系の、糖分ゼロ甘味料だくだくな代物だったのだ。
がーん。
舌に残るケミカル感の正体は、アセスルファムKかなと思う。
最近コンビニにいくとゼロカロリー飲料が跋扈してて
どれもこの手の甘味料がはいってて、飲むと舌にいやな感じが残るので避けてるのだが
(飲んでると気持ち悪くなる)
まさかウィルキンソンまでそれに侵されるとは。
そんな感じで、TLが盛り上がったのでありました。

ゼロカロリー飲料って後味が悪くて嫌いなんだけど
これだけ種類が増えてるってことは、きっと、それが好きな人もいるんだろうなあ。
わからんもんだ。

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